2496年02月10日

Digging Key Words/Below Monkeys



現代用語の壊疽知識 2010年5月24日更新 キーワード追加。カスタマイノリティー、ムチャリブレ

本文中及びタグに使われる猿以下の造語・捩り語を纏めました。余りにくだらないので、怒らないで
興味のある方のみご覧下さい。ちなみにタグは感覚的に付けていて、必ずしも整理されてませんので
読みたい記事等がある場合は、右上のGoogleでブログ内検索した方が良いかも知れません。
A:
Anarchy in the U.K. -
もちろんU.K.は、United Kingdomではなく、それはUnited Killingdomの略で
自転車が安全に走行出来る環境が整っていない国を指す。


B:
BiPhone -
お察しの通り、Bicycle+iPhoneの造語で。サイクリングにアプリを積極的に活用し
その楽しみの幅を広げる事。

ブリクライム -
ヒルクライムからの派生語で、bridge climbingの短縮形。文字通り"橋を登る"の意。
因にブリッジストンは、タイヤメーカーではなく、"橋から落ちる"。 

bridecolage -
bridge ride colageの合成語で、意味はそのまま、橋を次から次へと繋いでサイクリングをする行為で
臨海部を走るケースが一般的。読みは、ブリドコラージュで、概ね行き先を決めない事から
bricolageを語源とする説もある。


C:
クラウド・サイクリング -
サイクリングに関するデータ管理をクラウド・サービスにアップする事。それによって、サイクリスト
同士のコミュニケーションが図りやすくなると考えられる。

カスタマイノリティー -
カスタマイズにより、マイナスをプラスに転化するマジックので、転化の文字通り、マイノリティー
= 毎(回)乗りたい。何度も繰り返し、自転車を転がす事で、ドーパミンやアドレナリンが分泌する
体内化学反応。

Cycle Pistols -

CYCLXTC -
一般にサイクレクスタシーと呼ばれ、センチュリーライド、ヒルクライム、前人未踏の地走破等、自転車に乗るよろこびは、十人十色ながら、それによって得られる最高のエクスタシーの事。


D:
ダウンネル -
down to tunnelの短縮形で、トンネルに潜るの意。"疲れて寝る"との解釈は誤り。


F:
THE FULL CYCLE -


I:
インシュリング -
飲酒+サイクリングの造語。もちろん、飲酒時、自転車での走行は禁止。

インダストリアル川 -
工業地帯の埋立地間を縫う様に流れる川の事。かつてのインダス川流域に 文明が栄えたのと同様
工業地帯の発展と切って切れない事から、そう呼ばれる。

Industlrialute Biginner -
industrial+absolute biginnerの造語で、工業地帯巡りの初心者の事。


J:
Junkscape -
一般的には見るに値しないようなクズな景観(例えば工業地帯等)に対しての愛称。
"工場萌え"にかわるキーワードとして、本文中及びタグで使われる。


K:
K.U.-
Kae-Uta、替え歌の事。何故この表記になったのか、かつては流行語"KY"からと考えられたが
今は、"めちゃくちゃな替え歌"という意味から、"Anarchy in the U.K."のU.K.が反転し
"Anarchy in the K.U."となり、それが短縮されたとする説が、最も有力である。



M:
マヨラー -
マヨネーズ好きではなく、気儘なサイクリングの代償として、迷子になる事。

モジリドウ -
オーストラリアの先住民、アボリジニの楽器、ディジュリドゥ(Didgeridoo/Didjeridu)とは
無関係。多すぎる専従民、ブロガーから少しでも目立とうとしてはじめたことば遊び。
本来の表記は"捩り道"。

ムチャリブレ -
Libre(自由)というより、自分勝手なフリの事で、ムチャブリに近いか。ムチャブリリブレも同義。




R:
Ri Va Soul -
リバー走る(走るは、音読みでソウル"魂")川沿いのサイクリング・ロードを行先を決めず
魂の赴くままに走る事。用法としては、The Magic Hourとの組み合わせで使われる事が多く
De La Soul/The Magic Numberをテーマソングとする。

Riverside Cyclists (RC) Succession -
川沿いを自転車で、快適に移動するルートを探る個人的プロジェクト。
現在ではwharf's end gulf cyclistに発展。


S:
シャカリカ -
サイクリングしながら、社会見学や理科の勉強も出来てしまう一石二鳥な走り方。
こども達のためにも国土交通省、文部科学省が一丸となって、シャカリキに走る必要のない
コースをつくる事が望まれる。


T:
Techtochary/テキトーチャリー -
GPSなど様々なテクノロジーが発達しているにも関わらず、それをサイクリングに活用出来ず
一向に進展の様子が見られない事。


U:
Unightride -
サイクリストの団結を高めるためのナイトライド。無灯火禁止等のアピール・ライドを兼ねるケースが多い。


W:
wharf's end gulf cyclist -
Riverside Cyclists (RC) Successionから発展した個人的プロジェクトで、ふ頭の端から端を
繋いで、快適に移動するルートをつくる事を目的とする。
本牧ふ頭〜浦安辺りまで、東京湾をグルッ(ペッ)ト走る予定だが、全ては未定。

wordprocessing keeps falling on my head -
サイクリング・ハイの状態に至り、通常では浮かばないであろうアイディアが閃いたり
見えないはずの景色が目の前に広がる事。

X:
XTCycle -
CYCLXTCと同義語。xtracycleやシマノXTと混同される事が多いので、要注意。

ラベル:キーワード タグ
posted by Johnan 城南 Rotten at 04:08| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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